WebPをJPGに

Webから保存したWebP画像を、どこでも開けるJPGに変換します。処理は端末内で行われます。

ここをクリックしてファイルを選ぶか、ドラッグ&ドロップしてください 複数ファイルOK · iPhoneの写真(HEIC)、PDF、Photoshop(PSD)、フォントにも対応
90%

まだファイルが選ばれていません。

対応している形式

開けるファイル

JPGPNGWebPHEICAVIFGIFBMPTIFFPDFSVGPSDICOCURTGADDSRGBXPM

図面・刺しゅうファイル(プレビュー画像に変換)

DXFPLTDSTEXPPESPCS

フォント(自動変換)

TTF → WOFFOTF → WOFFWOFF → TTF/OTF

画質を下げるとファイルが小さくなります。JPG・BMP・PDFでは透明部分が白になります。GIF・XPMは最大256色のため、写真は少し粗くなることがあります。

WebPファイルとは?

WebPは、ウェブサイトの表示を速くするためにGoogleが2010年に発表した画像形式です。今では多くのサイトが画像をWebPで配信しているため、ブラウザから画像を保存すると.webpファイルになることがよくあります。一部の写真編集ソフト、オフィスソフト、アップロードフォームはまだ対応していません。

WebPをJPGに変換する方法

  1. 上でWebP画像を選びます。
  2. JPGが選ばれています。元と同じ見た目にするには画質を90%前後にしてください。
  3. 変換するを押してJPGファイルを保存します。

よくある質問

アニメーションWebPも変換できますか?

最初のフレームだけが変換されるので、静止画になります。

透明なWebP画像はどうなりますか?

JPGには透明がないため、その部分は白になります。透明を残すには形式メニューでPNGを選んでください。

ウェブサイトの画像を変換してもいいのですか?

ファイル形式を変えること自体は問題ありませんが、画像そのものは著作権で保護されている場合があります。使う権利があるか確認してください。

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